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看護部について 信頼される介護を24時間提供します

病院長挨拶

病院長 赤嶺 満

最も重要なのが看護師さんの役割です

南部徳洲会病院は「生命だけは平等だ」の理念のもとに、救急医療をはじめ先進医療、予防医療、在宅医療、介護、福祉など多方面にわたり活動しています。その活動の中で最も重要なのが看護師さんの役割であることは言うまでもありません。私達は、看護師の皆さんが働くためのよりよい人生を送る、その実現が私達の目標です。私達の病院では、看護師、医師、コメディカル、事務職員などの各部署間の垣根がとても低く、みんな仲良く協力しあい仕事をしています。ぜひ一緒に働いて、雰囲気のよさを感じて下さい。

病院長 赤崎 満

看護部長挨拶

「看護とは・・・」を問い続ける感性を磨き輝こう!!

当院は、徳洲会の“命だけは平等だ”の理念の実現を使命として、開設以来34年(S54年、6月開設)の歴史のなかで、常に「地域に開かれた病院」、「離島、僻地を担う拠点病院」として救急医療〜地域医療に至るまで社会活動しながら発展を続けています。
看護部は、2012年7月、7対1看護基準を取得しました。看護の質の向上への転換期だと考えています。人としての尊厳・優しい暖かい心で「ぬくもりのある・ゆきとどいた看護の提供」を目指し人材育成に取り組んでいます。看護師は患者さんに寄り添い、常に代弁者として心がけることが大切です。また人の命、人生に関わる重要な仕事です。主体的に考え、行動し、より良い看護を提供するためにも「看護とは何であるか?」を問い続け、五感を働かせて身体の動きや表情で思いや気持ちを汲み取ることが出来るように常に学ぶ姿勢を持ち続けられる人づくりをしたいと思います。そして「あなたに出会えて良かった」「あなたが側にいてくれたから安心」とういう言葉を患者さんから受け取れる看護師が多く育つことを目標としております。

看護部長 鵜飼 悦子

看護部長 鵜飼 悦子
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